

こんなお悩みはありませんか?
セキュリティ製品が本当に必要か判断できない
情報システムに関する相談相手がいない
ベンダーの提案内容が適切なのか分からない
ISMS・Pマーク・監査対応の正解が分からない
インシデントの防止方法を相談したい
セキュリティ担当の採用コストを抑えたい
そのお悩み、セキュリティの専門家が
貴社の「右腕」となって解決します。

無駄な投資を防ぐ、
「伴走型」のセキュリティ対策
貴社が本当に守るべきものは何か。それを明確にしないままのシステム導入は、新たなリスクとコストの無駄を招きます。
ツールに莫大なコストをかける前に、まずは私たちにご相談ください。限られた予算の中で最も実効性が高く、現場に定着する最適な防衛策をご提案し、共に創り上げます。

現場に根付く
「運用体制」の構築
多種多様な業種・規模の企業や官公庁を支援してきた経験から、高額なツールを導入することが目的ではなく、貴社の業務や体制、リスクを正しく理解した上で、本当に必要な対策をご提案します。無理なく継続できる運用ルールや体制づくりを通じて、現場に根付き、事業を支える実効性のあるセキュリティを実現します。

システムの形骸化と
「事業停止」を防ぐ
「導入しただけで使われない」という無駄なIT投資を未然に防ぎます。コンサルが現場で確実に回せる運用ルールを徹底することで、万が一の脅威に直面しても「会社の業務が完全に止まる」という最悪の事態を回避します。

専門家が
身近な相談相手に
セキュリティ担当者を採用するほどではない。判断に迷った時に、気軽に相談できる専門家がほしい。そんな企業のために、技術・運用・法務の視点を踏まえながら、日々の判断や運用改善を継続的にサポートします。必要に応じて、インシデント対応やデジタルフォレンジックまで一貫して対応いたします。
私たちが、経営を支えられる3つの理由
01

中小企業に寄り添う「社長の右腕」として
IT担当者が不在で誰にも相談できない。そんな経営者の不安を解消するのが私たちの第一の使命です。 専門用語を極力使わず、貴社のビジネスモデルを深く理解した上で、現実的な対策をご提案。進捗も丁寧に共有し、経営者が決して孤独にならない「血の通ったサポート」を徹底します。
02

元サイバー捜査官の知見から「予防」へ
警察の捜査現場で、数多くのサイバー犯罪と対峙してきた圧倒的な知見。それは、単なる理論ではない「攻撃者の裏をかく」実戦的な防御策へと昇華されます。 痕跡から敵の手口を読み解く力があるからこそ、トラブルを未然に防ぐ「精度の高い予防線」を張ることが可能です。
03

官公庁・国内大手の実績に裏打ちされた、
技術と信頼。
官公庁および国内大手・グローバル企業における社内不正調査やサイバーインシデント対応など、高難度案件で培った調査・分析・初動対応の技術を、平時のセキュリティ構築にまで落とし込みます。重大インシデントにも対応できる確かな技術力があるからこそ、日々の運用や予防策そのものに、圧倒的な説得力が宿ります。
サービス内容紹介

セキュリティ顧問サービス
「起きないための体制」を共に創る、継続的な伴走支援。
インシデントが起きてから対応するのではなく、そもそも「起こさせない」ための強固な環境づくりを主導します。貴社の外部セキュリティ責任者(CISO)として、日常的な相談から、リスク分析、セキュリティ計画の策定、従業員教育までをトータルにサポート。経営者がサイバー脅威の不安から解放され、本業に集中できる環境を創り上げます。
セキュリティ体制の構築・運用支援
各種セキュリティガイドラインへの準拠サポート
経営層への継続的なアドバイザリー

インシデント対応・フォレンジック調査
万が一の際も、迅速に守り抜く。
私たちの「伴走支援」の確実性を担保するのが、この高度な事後対応能力です。万が一、不正アクセスや情報漏洩の疑いが生じた際も、元捜査官を中心とした専門チームが即座に介入。被害拡大を最小限に食い止め、デジタル・フォレンジック技術を駆使して原因を特定します。「何があっても解決できる」という事実が、平時の安心をより強固なものにします。
ランサムウェア・マルウェア感染被害の調査と復旧
各種セキュリティガイドラインに準拠した不正アクセス対策
情報持ち出しの証拠保全・特定
再発を確実に防ぐための抜本的な改善提案
PROCESS
お問い合わせから解決までの流れ
STEP01
無料相談
まずはお電話または専用フォーム(24時間365日受付)より、現在の状況をお聞かせください。
秘密は厳守いたしますので、安心して現在の状況をお聞かせください。
STEP02
現状診断・課題整理
お客様のシステム環境や業務フロー、社内規定などを調査・分析し、潜在的なセキュリティリスクを可視化します。業界基準や最新の脅威動向と照らし合わせ、優先的に取り組むべき課題を明確に洗い出します。
STEP03
改善方針・体制づくりのご提案
洗い出された課題に基づき、最適なセキュリティ対策のロードマップを策定します。システム的な対策だけでなく、従業員教育やルール策定など、組織全体のセキュリティレベルを向上させる体制づくりをご提案します。
STEP04
継続的な伴走支援
提案した施策の実行から定着までをしっかりとサポートします。最新のサイバー脅威に合わせたルールの見直しや、定期的な監査、緊急時の対応支援など、中長期的な視点で企業のセキュリティ対策を支援し続けます。
FAQ
よくあるご質問
相談や見積もりだけでも、本当に無料ですか?
はい、もちろんです。
初回のご相談から、貴社の状況をヒアリングしたうえでの調査計画・お見積もりのご提示まで、費用は一切いただきません。
私どもの提案にご納得いただき、ご契約いただくまでは料金は発生しませんので、どうぞ安心してご連絡ください。
地方の中小企業ですが、対応してもらえますか?
はい、日本全国どこでも対応可能です。
オンラインでのヒアリングや遠隔での初期対応はもちろん、必要に応じて専門家が現地へ駆けつけます。
実際に、これまでご依頼いただいたお客様の半数以上が首都圏外の企業様です。
場所を理由に諦める必要はございませんので、ご安心ください。
コンサルだけでなく、実際の復旧作業もしてもらえますか?
私たちの主な役割は、貴社の状況を正確に分析し、最短での正常化へ導く「司令塔」となることです。
ログ解析などの原因調査は我々が直接行いますが、具体的な復旧作業は、貴社の担当者様や日頃お付き合いのあるITベンダー様と緊密に連携し、我々が的確に指示を出す形で進めます。
誰が何をすべきか明確にし、一丸となって解決にあたりますのでご安心ください。
相談内容が外部に漏れることはありませんか?
ご相談いただいた内容が外部に漏れることは決してありません。厳格な守秘義務をお約束します。
元サイバー捜査官としての職務経歴に懸けて、お客様からお預かりした情報は、法廷で証拠を扱うのと同等、最高水準の機密性をもって取り扱うことを固く誓います。
会社概要
会社名
レオセキュアテック株式会社
代表者
代表取締役 中道 武司
所在地
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17-2 兜町第6葉山ビル4F
営業時間
9:00~17:00(土日祝日除く) ※緊急時はご相談ください
事業内容
サイバーセキュリティインシデント対応
デジタル・フォレンジック
セキュリティコンサルティング
代表取締役紹介
レオセキュアテック株式会社 代表取締役
中道 武司
サイバー捜査官、システムエンジニアとして、国内外の企業不正調査やデジタルフォレンジック、米国訴訟対応、官公庁や国内外企業のセキュリティ体制構築・運用支援など、多様な現場に携わってきました。数多くの現場を経験したからこそ、インシデント対応だけではなく、平時の判断や運用こそが重要だと考えています。日々の悩みや判断に寄り添いながら、必要に応じたインシデント対応まで一貫して支援いたします。
知識や経験は、「守る」ために。
私たちの知識や技術は、企業を守るためにあります。
貴社が直面しているその困難は、決して一人で抱え込むべきものではありません。私が培ってきたすべての知見を総動員し、あらゆる攻撃から貴社を防ぐ「力強い盾」となりサポートします。
どんなに絶望的な状況に見えても、突破口はあります。 どうか、諦めてしまう前に、一度私に話をお聞かせください。

