

「補助金、うちには無理だ」と
諦めていませんか?

制度が複雑すぎて、
何が自社に合うのか
分からない

専門用語ばかりの書類作成に、膨大な時間を
奪われている

税理士に相談したが
「補助金は専門外」
と断られた

補助金をもらった後の
「事務手続き」が
不安で動けない
小規模事業者持続化補助金
採択を目指す事業計画の策定を支援
みなさまのお悩み、
船越が丸ごと解決します!
当事務所の強み
補助金採択率 93.3%
補助金事務局での実務経験を活用。事務手続きの現場を知る診断士として、採択のポイントを押さえた事業計画の策定を支援します。
迅速な書類申請 最短2週間
6,000万円規模の大型案件を2週間で完結させた実績あり。効率的な調査体制、品質を落とさず締切ギリギリの相談にもご対応します。
他会社との違い
一般的な補助金支援会社
01
採択後のサポートは限定的な場合が多い
02
専門用語の説明が足りず、経営者を置き去りにする
03
経営者が負う義務やリスクについて詳しく伝えない
04
実務経験に基づかない、机上のみの計画になりがち
05
土日・夜間は連絡が取れず、急ぎの対応ができない
船越誠中小企業診断士事務所
01
事務局経験に基づき「採択される理由」を論理的に説明
02
採択総額1億円以上、支援社数30社以上の実績
03
夜間・土日も即対応する、徹底的なサポート体制
04
中小企業診断士の専門知見で、補助金獲得後の経営まで相談可能
「誰に頼めばいいか」の答えがここにあります。
補助金は魔法の杖ではありません。しかし、正しく活用すれば事業を劇的に加速させるブースターになります。私は、書類申請のサポート専門ではなく、あなたの会社の「かかりつけ医」として、補助金獲得の先にある、本当の成功まで伴走することをお約束します。
「うちでも使える補助金はある?」
まずは無料相談
サポート実績
これまでの実例をご紹介

【製造業】
6,000万円の大型採択
設備の老朽化に悩む経営者様を支援。締切まで2週間という強行軍でしたが、迅速なデータ分析と事務局経験に基づく的確な書類構成により、無事採択。今では自社で計画を立てられる「自走」の仕組みづくりまでサポートできました。

【小売業】
補助金×デジタル経営へ
「補助金と助成金の違い」さえ不明確だった状態から、インボイス対応と並行して、将来を見据えた事業計画の策定手法を習得。ムダな作業を削り、業績を伸ばしています。

【サービス業】
持続化補助金で新業態へ
コロナ禍での危機をチャンスに変えるべく、新サービス展開を支援。採択はもちろん、自身の強みを再認識されたことで、二代目社長としての自信を深めていただきました。

FAQ
よくあるご質問
1
相談料は発生しますか?
初回の面談(オンライン・電話含む)は無料です。
まずは「使える補助金があるか」を診断します。
2
不採択になった場合の保証は?
不採択時は、次回以降の同内容の申請を無料で支援継続。採択されるまで、あきらめずに伴走します。※補助金制度の継続、およびお客様の事業継続を前提とします
3
土日や夜間しか時間が取れないのですが。
大歓迎です。カジュアルな場所での相談を含め、
経営者様のご都合に合わせて柔軟に対応します。
4
遠方(東北など)でも対応可能ですか?
はい。オンライン相談はもちろん、必要に応じて現地へも伺います。
全国どこでも対応可能です。
あなたの会社を、成功へ
01
補助金採択額:累計1億円以上
02
採択率:93.3%(支援30社中28社採択)*1
03
専門性:元補助金事務局員×中小企業診断士


不採択なら「採択されるまで」支援
単なる成功報酬の回収が目的ではありません。
あなたの事業が形になるまで、責任を持って支援を続けます。

法律・規程への誠実な向き合い
グレーな案件は一切受けません。
リスクを丁寧に説明し、真っ当な方法で勝ち残る経営をサポートします。
「誰に聞けばいい?」の迷いを、今日で終わりに
まずはメールで相談
*1: 2021年4月~2025年12月までの支援実績に基づき算出(30社中28社採択)
対象:事業再構築補助金(第1回~3回)、ものづくり補助金(第18回~19回)、小規模事業者持続化補助金(コロナ型第5回~一般型第18回)ほか、地方自治体独自の補助金を含む。
事務所概要
事務所名
船越誠中小企業診断士事務所
代表者
船越 誠(中小企業診断士)
所在地
北海道函館市東川町13-6-302

