
Creative Solutions
創造的解決策
デザイン領域
統合ブランディングで、新たな価値を創造。

ブランド戦略
<コンセプト設計・ポジショニング>
ブランドの核となるコンセプトを明確化し、市場での独自のポジションを設計します。競合分析、ターゲット分析を通じて、お客様のブランドが選ばれる理由を言語化。長期的なブランド価値向上の土台となる戦略を構築し、すべてのデザイン制作の指針とします。

ブランドアイデンティティ
<ロゴ・VI・ブランドガイドライン>
ブランドの顔となるロゴから、カラー、フォント、トーンマナーまで、一貫したビジュアルアイデンティティを構築。美しく機能的なデザインがこだわりです。ブランドガイドラインで運用ルールを明文化し、持続的な品質を担保します。

パッケージデザイン
<商品価値を最大化する表現>
商品の魅力を最大限に引き出し、店頭での競争力を高めるパッケージデザイン。機能性、環境配慮、法規制対応まで考慮した設計で、ブランド価値と実用性を両立します。手に取った瞬間から使用後まで、一貫した満足を感じていただけるはずです。

グラフィックデザイン
<ポスター・販促物・広告>
東京ADC・TDCで高い評価を得るほどのポスター制作力を活かし、マーケティング効果の最大化を目指すグラフィックを制作します。ブランドイメージを損なうことなく、訴求力の高いビジュアルを創出。印刷からデジタルコンテンツまで、あらゆる媒体に対応します。

エディトリアルデザイン
<カタログ・書籍・ブランドブック>
情報を美しく整理し、読み手の理解と感動を促すエディトリアルデザイン。ブランドストーリーを効果的に伝え、顧客との深いコミュニケーションを実現します。レイアウト、タイポグラフィ、画像構成すべてにおいて、ブランド価値を向上させる設計が可能です。

空間・サインデザイン
<店舗・展示・イベント空間>
武蔵野美術大学空間演出デザイン学科で培った立体的思考で、ブランドの世界観を表現。店舗ファサード、展示空間、サイン計画まで、来訪者に印象深い体験を提供する空間デザインで、グラフィックから空間まで一貫したブランド体験につなげます。

ブランドの可能性を、見つけませんか?
Graphic Designer

永田 傑
Takashi Nagata
グラフィックデザイナー/アートディレクター
武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科 卒業
日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)会員
コンセプトから空間まで、デザインで思考する。
富山県生まれ、長野を拠点に活動。空間演出デザインを学んだことで、平面の向こう側にある空間や体験、余白にまで行き届いたデザインを追求している。現代美術作家、デザイン制作会社、広告代理店を経た30年以上の経験の持ち主。美しさだけでなく、機能性や戦略性も兼ね備えた創造的ソリューションに価値を置く。ブランドの核となるコンセプトを見つけ出し、それをさまざまな媒体で一貫して表現することで、クライアントのビジネス成長に貢献している。
Press
◎東京ADC年鑑 2014・2016・2017・2019・2022(美術出版社)
◎Tokyo TDC Vol.26・Vol.27・Vol.29・Vol.30・Vol.33・Vol.34・Vol.36(DNPアートコミュニケーションズ)
◎Graphic Design in Japan(JAGDA年鑑)2015・2016・2017・2018・2019・2022・2023・2024・2025(六耀社)
◎MdNデザイナーズファイル 2016・2018・2019・2020・2021(MdN)
◎デザイナーのラフスケッチ(MdN)
◎サードウェーブ・デザイン(PIE International)
◎素材を使わないデザインのヒント(PIE International)
◎地域の魅力を伝える! 親切な観光案内のデザイン(PIE International)
◎デザイン・メイキング152 デザイナーのラフスケッチ実例集(MdN)
◎旅とデザイン DESIGNS FOR TRAVEL(BNN新社)
◎デザイン・メイキング167 デザイナーのラフスケッチ実例集 Vol.2(MdN)
◎ジャパン モチーフ グラフィックス(PIE International)
◎アートディレクター/デザイナーのラフスケッチ188 一流クリエーターの思考と発想の実例集(MdN)
◎タイポグラフィで魅せる広告デザイン(PIE International)



Exhibition
◎TDC 2016(gggギンザ・グラフィック・ギャラリー )
◎日本のグラフィックデザイン 2015・2016・2017・2018・2019・2022・2023・2024・2025
◎世界ポスタートリエンナーレトヤマ 2012・2015・2021・2024
◎Tokyo TDC Selected Artworks 2022-2023 in Hangzhou 中国・杭州
◎China TDC 2017 / Typographic Design in China Invitational Exhibition 中国・招待展
◎Graphic Design in Japan 2019 – Hong Kong Edition 香港
◎Graphic Design in Japan 2022 – Hong Kong Edition 香港
◎Graphic Design in Japan 2024 – Hong Kong Edition 香港
◎Golden Bee13 / Moscow Global Biennale of Graphic Design 2018 ロシア・モスクワ
◎Golden Bee14 / Moscow Global Biennale of Graphic Design 2020 ロシア・モスクワ
◎長野ADC展 2015・2016・2017・2018・2019・2021・2022・2023・2024・2025
◎山の日ポスター展 2017・2018・2019・2020・2021・2022・2023・2024・2025
NAGATA design
統合されたブランド体験を、
あなたのビジネスに。
ギャラリー








統合ブランディングの可能性
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プロジェクト効率の最適化
1ロゴ制作、パッケージデザイン、販促物制作を異なる会社に依頼した場合、それぞれとの打ち合わせ、進行管理、品質確認が煩雑になりがちです。統合ブランディングであれば、これらの業務を一元管理し、プロジェクト全体の進行をスムーズにします。複数の制作会社との調整業務を集約することで、プロジェクト管理の効率化を実現します。
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デザインの一貫性
2単一のデザイナーが全制作物を担当することで、ブランド全体に統一されたトーンマナーの構築が可能です。複数のデザイナーでの対応は、色調、フォント、デザインテイストに微妙な違いが生じがちですが、一人が一貫して手がけることで、ブランドアイデンティティの統一性を保ち、ブランド価値の向上に貢献します。
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ブランド認知の向上
3一貫したビジュアルアイデンティティにより、 顧客の記憶に残りやすいブランド体験を提供します。統一されたデザイン要素が繰り返し使用されることで、顧客の脳内でブランドイメージが強化されます。ロゴを見ればパッケージを思い出し、パッケージを見ればブランド全体を想起する。このような相乗効果により、ブランドの認知度向上とロイヤリティ構築に寄与します。
あなたのブランドを、
次のステージへ
東京ADC・TDC・世界ポスタートリエンナーレでの入選実績が裏付ける、揺るぎない技術力。ロゴからパッケージ、販促物、空間まで、ブランドに必要なすべてのデザインを一貫して手がけます。
戦略立案からデザイン実行まで、包括的なブランド構築を完全サポート。東京での豊富なプロジェクト経験と長野での深い地域理解をかけ合わせた独自のアプローチで、唯一無二のデザイン価値を生み出します。
一緒にブランドの未来を描きませんか?継続的なパートナーシップを通じて、あなたのブランドの成長を力強くサポートします。











