
貴社の「伝えたい」に
最適な解を
「動画を作りたいが、何を撮ればいいかわからない」 そんなお悩みも、現役の映画監督が直接ヒアリングし、解決すべき課題に合わせた最適な構成をご提案します。
株式会社en-ryでは、単なる記録ではない、目的達成のための「戦略的映像」を制作します。

広告・プロモーション
(企業PR・商品紹介)
ブランドの「価値」を可視化し、
ファンを増やす
会社案内、新サービス紹介、観光PRなど。貴社の強みを脚本化し、競合他社には真似できない「独自の空気感」を演出。視聴者の記憶に残るブランド体験を創出します。

採用・インナーブランディング
言葉で伝わらない「社風」を、
映画の質感で届ける
職場紹介、社員インタビュー、代表メッセージ動画。就職活動中の若者が最も重視する「会社の雰囲気」を、ドキュメンタリータッチやドラマ形式でリアルに描写。ミスマッチを防ぎ、貴社のビジョンに共感する「熱量の高い人材」を引き寄せます。

SNS向けショート動画・ドラマ
スマホ時代の「0.5秒」で、
視聴者の指を止める
Instagram / TikTok / YouTubeショート。トレンドを抑え、「物語性」を数秒〜数十秒に凝縮。広告感を出しすぎず、視聴者がつい最後まで見てしまうショートドラマ形式のPRで、拡散力と親近感を最大化させます。

メモリアル・アニバーサリー
一生に一度の瞬間を、
永遠に色褪せない物語へ
設立記念、冠婚葬祭、電子卒業アルバム。大切な節目を、プロの映画スタッフによる撮影・編集で「作品」へと昇華させます。数年後、数十年後に見返しても当時の感動が鮮明に蘇る、唯一無二の記念映像をお届けします。
REASONE
なぜ、株式会社en-ryが選ばれるのか。
映像制作会社は数多くありますが、「現役映画監督が、直接企画から編集まで完遂する体制」を持つ会社は極めて稀です。
私たちは、単なる映像制作の下請けではなく、貴社のブランド価値を最大化するパートナーとして、以下の4つをお約束します。

一般的な相場の1/3の価格、最高峰のクオリティへ挑戦
代表自らが、ヒアリングから脚本作成、撮影、編集までを一貫して行うことで、一般的な制作会社で発生する中間マージンやディレクション費用を徹底的に排除しました。
ミニマム20万円(税込)から、プロ仕様の機材を用いた本格的な映像制作が可能です。
「高品質=高単価」で、これまでの業界の慣習にとらわれません。
※当社調べ、一般的な制作体制と比較した場合

ご相談から納品まで、
最短3週間のクイック制作
意思決定の速い中小企業様やスタートアップ企業様のスピード感に合わせ、無駄なプロセスを省いた独自のワークフローを構築しています。
スムーズに進行すれば、お問い合わせから最短3週間で完パケ(納品)が可能。撮影後、最短1週間での初稿提出も承っております。
今すぐ打ち出したいプロモーションを、最高の鮮度で形にします。

現役映画監督による
一貫制作
単に綺麗な映像を並べるだけでは、視聴者の指は止まりません。私たちは、貴社が持つ独自の背景や「想い」を丁寧にヒアリングし、一つの「物語(ストーリー)」として脚本化します。
映画制作で培った演出技術を用いることで、視聴者の記憶に深く刻み込まれ、ブランドへの信頼を醸成するプロモーション動画を創り上げます。

感情を揺さぶる
「映画的」演出
俳優の感情を最大限に引き出す演技指導、空気感まで伝える光と影のライティング、そして0.1秒単位でリズムを計算した編集。
「物語性」と「質感」を動画に持たせることで、商品やサービスの付加価値を劇的に高め、競合他社との圧倒的な差別化を実現します。
代表プロフィール

代表取締役・映画監督
田中 慎太郎 Shintaro Tanaka
2014年の初監督以来、一貫して「人間の機微」を描き続ける映画監督。自主制作から劇場公開、地上波ドラマまで幅広く手がけてきました。
制作会社en-ryでは「映像は人生や未来を変える」という信念のもと、脚本から編集まで自ら監修。映画製作で培った演出技術をビジネスに転換し、感情を揺さぶり結果へと繋げる「勝てる映像」を創り出します。映画監督ならではの視点で、貴社の物語を価値ある映像へと昇華させます。
世界が認めた「物語」の力で、
貴社のブランドを再定義する
「映像制作は、高い、難しい、敷居が高い。」そんなイメージを払拭したいと考えています。
私が現場で培ってきたのは、豪華な機材の数よりも、『どうすれば人の心に届くか』という知恵と技術です。
中小企業の皆様が持つ熱い想いや、まだ世に知られていないサービスの価値を、映画のようなドラマチックな一本の映像に。
貴社の「最高の広報担当」として、私が責任を持って対応させていただきます。
代表取締役・映画監督 田中 慎太郎
主な受賞歴・実績
2021年:長編映画「劇薬」
パリ国際映画祭にて作品賞を受賞。世界基準の映像美と構成力が認められる。
2022年:映画「くそったれ、クリスマス」
日本コメディ映画祭にて「作品賞」および「俳優賞」をダブル受賞。観客の感情をコントロールする演出力が評価される。
2023年:初劇場公開作品「近くて遠い親子」
自身初となる劇場公開を果たし、多くの観客の共感を呼ぶ。
2023年:日本音楽事業者協会 制作作品
違法薬物撲滅動画「絶対零度のオアシス」三部作の監督を歴任。メッセージ性の強い公共案件でも手腕を発揮。
2025年:フジテレビ系ドラマ「私たちの東京ストーリー」
全10話の監督を担当。地上波放送クオリティのスピードと品質を両立。
2025年:最新作「おっさんの夏休み」
U-NEXTにて配信中。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2025ノミネート。

Works
心を動かし、記憶に刻む
私たちが手掛けるのは、単なる情報の記録ではありません。
現役映画監督が、貴社に眠る物語を紡ぎ出し、映像という「作品」へと昇華させております。
あらゆるジャンルで培った演出技術が、ビジネスの課題を解決へと導きます。
FAQ
よくある質問
企画や構成案が全くない状態でも相談できますか?
はい、もちろんです。 むしろ、企画が固まる前の方が、表現の幅を広げやすく、最適なご提案が可能です。貴社の想いや解決したい課題だけお聞かせいただければ、現役監督がプロの視点で「伝わる脚本」をゼロから作成いたします。
「映画監督」に依頼すると、制作費がかなり高くなるのでは?
業界平均よりも抑えた価格設定に努めています。 通常、大手制作会社では多くのスタッフが介在し中間コストが発生しますが、弊社は代表が企画・撮影・編集をワンストップで行う「一貫体制」をとっています。そのため、映画クオリティを維持しながら、20万円(税込)〜という中小企業様が導入しやすい価格を実現しています。
納期はどのくらいかかりますか?急ぎの案件も可能ですか?
標準的には、ご相談から納品まで約3週間程度です。 構成の決定や撮影スケジュールによりますが、最短では撮影後1週間で初稿をお出しすることも可能です。「展示会に間に合わせたい」「キャンペーン開始に合わせたい」といったお急ぎの案件も、まずは一度ご相談ください。
制作後の修正は何回まで無料ですか?
基本的には2回まで無料で承っております。 仮完成した映像をご確認いただき、テロップの修正やカットの微調整など、納得いただけるまで寄り添います。※大幅な構成変更や追加撮影が必要な場合は、別途ご相談させていただくことがございます。
地方での撮影や、数日間にわたる撮影は可能ですか?
全国どこでも対応可能です。 関東近郊を拠点としておりますが、ご要望があれば全国(および海外)への出張撮影も承ります。また、複数日程の撮影や、月次で継続的に制作する「サブスク型プラン」もございますので、貴社の状況に合わせた柔軟なプランニングが可能です。
納品された動画の二次利用に制限はありますか?
制限はございません。ご自由にご活用ください。 納品したデータは、貴社のWebサイト、YouTube、SNS、社内研修など、様々なシーンで期限なくご利用いただけます。スマホで見やすい「縦型動画」への変換なども併せて承ります。
