

その相続登記、本当に大丈夫ですか?
01
実家の売却や活用ができない
02
将来、子どもや孫に大きな負担を残すことに
03
ほかの相続人の借金により、不動産が差し押さえられる
04
相続人の一人が認知症になり、手続きが止まってしまう
05
空き家となり、固定資産税が最大6倍に
一人で悩むことはありません
未来の家族を守れるよう、
専門家と一緒に
今すぐ行動しましょう
武田剛志事務所が
選ばれる理由
01
元国税OBだからこその専門性
02
ワンストップで悩みを解決
03
代表が最後まで伴走する、確かな安心感


圧倒的な専門性
税務まで見据えた最適な相続プランを提案
元国税職員としての経験を活かし、登記だけでなく相続税の不安まで見据えてご提案。税理士とも連携し、ご家族にとって最善の相続の形を一緒に考えます。

相続の悩みを包括的にサポート
「どこに相談すればいい?」を、一ヶ所で解決
相続の悩みは、すべて私たちにお任せください。司法書士・弁護士・税理士と連携しているため、ご自身が複数の事務所を行き来する必要はありません。

大きな安心感
代表が一貫して対応。担当者が変わるストレスなし
ご相談から業務完了まで、代表の武田が一貫して担当。あなたの状況を深く理解するパートナーとして、親身かつ迅速にサポートします。
専門家が直接お伺いします
あなたの不安をお聞かせください
あなたの相続に、
最後まで責任を持ちます。
代表司法書士 武田 剛志
元国税調査官(相続相談実績1,000件以上)
私は、国税職員として約12年間勤務しておりました。主な職務は、国税の徴収で、滞納された方への対応や差し押さえといった現実に直面する中で、法律や手続きの重要性、そして何より「事前に備えること」の大切さを学びました。徴収の現場で感じた「もっと早くお手伝いできていれば…」という思いが、皆様の未来を守りたいという現在の私の原動力です。あなたの隣で、親身にわかりやすく、最後までサポートいたします。

経歴
奈良県出身。大阪国税局などで約12年間、国税職員として勤務し、主に徴収業務に携わりました。退官後、司法書士資格を取得し、東京都豊島区東池袋に武田剛志司法書士事務所を開業。

資格・所属
・司法書士(東京司法書士会所属)
・成年後見センター・リーガルサポート会員

大切にしていること
「スピーディーな対応」と「進捗の見える化」を徹底。レスポンスを速く行い、現在の状況をこまめにお伝えすることで、不安なく、スムーズに手続きを進められるようにしています。

明確で安心の料金体系

「司法書士報酬」について
当事務所の基本プラン「未来を守る 相続登記サポートプラン」の司法書士報酬は 7万7,000円(税込) です。この料金には、戸籍収集、遺産分割協議書、相続関係説明図の作成など、相続登記に必要な手続きのサポートがすべて含まれています。
以下の条件内であれば、追加の報酬は一切いただきません。
・不動産が2つ以内
・固定資産税評価額3,000万円以内
・申請法務局は1管轄
・相続人3名まで
上記を超える場合も、ご契約前に必ず明確なお見積りを無料でご提示します。

税金などの「実費」について
司法書士報酬とは別に、登記手続きの際に法務局へ納める税金などの実費が必要となります。主な実費は、不動産の固定資産税評価額に応じて決まる登録免許税(評価額×0.4%)です。
【料金シミュレーション例】
固定資産税評価額1,500万円の不動産を相続する場合
・司法書士報酬:7万7,000円
・登録免許税:6万円 (1,500万円×0.4%)
・その他実費(概算):約2万円
合計(目安):約15万7,000円
お客様のケースに合わせた正確な総額費用は、無料相談にてお見積りいたします。
よくある質問
相談だけでも本当に無料ですか?
はい、豪相談費用はいただいておりません。ご契約まで一切費用は発生しませんので、お気軽にご利用ください。
こちらで用意するものはありますか?
お手元にある固定資産税の納税通知書や、ご親族の関係がわかるメモなどがあればスムーズですが、手ぶらでお越しいただいても問題ありません。
豊島区以外の不動産もお願いできますか?
はい、全国の不動産に対応しています。遠方にお住まいの相続人様とのやり取りなども含め、当事務所が窓口となって進めますのでご安心ください。
完了までどのくらいかかりますか?
事案によりますが、一般的にはご依頼をいただいてから1〜2ヶ月程度で完了することが多いです。お急ぎの場合は、その旨をご相談ください。
事務所概要
事務所名
司法書士武田剛志事務所
所在地
〒170-6012
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 12階
電話番号
03-6262-5736
営業時間
9:00~18:00(月~金)
定休日
土日祝
相続の不安、一人で抱えないで
まずは、あなたの声をお聞かせください


