
永代供養ってどう決めたらいい?
どんな場所だと親は喜ぶかな?
墓じまいは気が引けるのが本音…
安い所だと管理が不安
どの宗派がいいかよくわからない

そのお悩み、
妙應寺が受け止めます。
私たちが選ばれる3つの理由
僧侶常駐による毎日の手厚い供養

納骨堂に僧侶が常駐し、日々欠かさず読経を執り行います。「永代供養は放っておかれるのでは」という不安は不要です。大切な仏様を孤独にさせず、専門の僧侶が末永く慈しみ見守り続けるからこそ、離れて暮らすご親族様も心から安心していただけます。いつでも仏事の相談ができる、温かな「顔の見える供養」が最大の特長です。
寂しさを感じさせない安らぎの地

周囲にはのどかな田畑や住宅街が広がり、日常の穏やかな気配が届く場所にあります。山奥の寂しい墓地とは異なり、仏様も地域の営みの中で寂しさを感じることなく眠ることができるでしょう。
JR成田線「酒々井駅」から車で8分ほどの場所にあり、命日の供養などで訪れやすいのも魅力です。
手厚い供養を
圧倒的な低価格でご案内

僧侶常駐の手厚い管理体制ながら、費用は可能な限り抑えました。お申し込み時の永代供養料(30,000円)・永代使用料(30,000円)と、月々1,000円という明朗会計で、寄付金の強制なども一切ありません。
「質は妥協したくないけれど、金銭的な負担も心配…」という切実な想いに寄り添い、ご満足のいくご供養をどなたでも手の届く価格でご提供しております。
安心してご利用いただくための料金案内
費用を気にせず、心穏やかな毎日を
初期費用60,000円+月々1,000円
で永代供養が可能


●初期費用60,000円について
初期費用として、以下を頂戴いたします。
・永代供養料:30,000円
・永代使用料:30,000円
●月々1,000円について
当寺では、ご供養を共にする「信者」としてお迎えする形をとっており、月々1,000円の信仰代をいただいております(例:母の供養をされる娘様が信者となります)。
信者は、読経への参加や僧侶への相談、仲間との交流など、当寺を心の拠り所として自由にご活用いただけます。終活などのご相談も可能です。もちろん行事への参加は強制ではありませんのでご安心ください。
住職からのご挨拶

佛立本旨講 妙應寺 代表住職
水谷日敬
ご先祖様とご自身が安らげますように
はじめまして、妙應寺代表の水谷日敬です。「お寺」や「お坊さん」と聞くと、少し身構えてしまうかもしれません。ですが、当寺は特別な場所ではありません。嬉しいときも、悲しいときも、いつでも気軽に立ち寄れる、地域の皆様の心の拠り所でありたい。そして、ご先祖様を想う永代供養が、ご自身の心も大切にできるきっかけになってほしいと願っております。
永代供養の流れ
STEP01
お問い合わせ
見学や相談をご希望の方は、お電話または専用フォームから、希望日時をお知らせください。ご質問だけでも大丈夫です。お気軽にご連絡ください。
STEP02
ご見学・ご相談
ご予約の日時に、どうぞお気を付けてお越しください。
あなたの不安や疑問を所属僧侶が親身にお伺いします。
無理な勧誘は一切いたしませんので、ご安心ください。
STEP03
ご入信・永代供養のお申し込み
お話を聞いていただき、妙應寺の考え方や雰囲気に十分ご納得いただけた場合のみ、ご入信と永代供養の手続きをご案内いたします。もちろん、その場で決める必要はございません。一度お持ち帰りいただき、ご自身のペースでゆっくりとご検討ください。

よくある質問
檀家になる必要はありますか?
旧来のような檀家制度はございません。家や家系に縛られず、一人ひとりの意思を尊重しています。どなたでも「信者」としてご自身のペースでご参加いただけます。
宗派が違っても入れますか?
はい、もちろんです。妙應寺は宗旨・宗派を一切問いません。ご自身の宗派がわからない方も、これまでお寺とご縁がなかった方も、あたたかくお迎えいたします。
月額の会費以外に、寄付などを求められることはありませんか?
ご安心ください。月額1,000円の会費は、お寺の維持や日々の活動・ご供養のための費用です。会費以外に、皆様の意に沿わない寄付や不明瞭な追加費用を求めることはございません。
本山はどこにありますか?
本山の所在地とアクセスはこちらです。
〒113-0021
東京都文京区本駒込6-6-11
・都営三田線「千石駅」より徒歩6分
・JR山手線「駒込駅」より徒歩8分
・JR山手線「巣鴨駅」より徒歩5分
アクセス
施設名
事教院六角堂
所在地・交通アクセス
〒286-0221
千葉県富里市七栄41-10
・JR成田線「酒々井駅」より車で8分
・京成本線「京成酒々井駅」より車で8分

