見松寺の想いと景観
見松寺 住職
一村 真剛
いちむら しんごう
見松寺は正徳2年(1712年)の創建以来、皆様の安寧を見守ってまいりました。18代目住職を務めさせていただいております。時代とともに、お墓に対する価値観は多様化しています。その中で生じる一つひとつのご不安に真摯に向き合いたいという思いから、永代供養墓を建立いたしました。幸いにも二人の息子がおり、未来は安泰です。歴代住職の思いを受け継ぎ、責任をもって、末永く大切なご先祖様をお守りいたします。
永代供養のご案内