WORKS
NAGATA design Worksナガタデザインの仕事
白馬村「HAKUBA VILLAGE」統合ブランディング
白馬村およびHAKUBA VALLEYの魅力を現代的に表現した地域ブランディングプロジェクト。ポスターから包装紙、ブランドブックまで10年以上にわたり一貫したデザインで展開。観光地の象徴としての品格と親しみやすさを両立させ、地域の価値向上に尽力しました。
ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男Ⅲ世
白馬村のマスコットキャラクター。アートディレクターとして携わる。立体造形、公式サイト、LINEスタンプまで10年間にわたり担当。愛らしさとユーモアを兼ね備えたキャラクターとして地域に定着し、観光振興に貢献しています。
飲食店「ベリーベリースープ」ファサードデザイン
スープ専門店の店舗ファサードデザイン。長野県が本店で全国数店舗を対応。ロゴデザインから担当し、ブランドの温かみと洗練さを、街に溶け込みながらも印象に残る空間デザインを表現しました。立体的思考による多次元のブランド表現です。
長野県信濃美術館 展覧会グラフィック
長野県信濃美術館(現:長野県立美術館)の展覧会グラフィックとブック制作を担当。美術館という文化施設にふさわしい品格と現代性を両立させたデザイン。グラフィックから出版物まで一貫したコンセプトで、展覧会の価値を効果的に伝えました。
柿崎順一「METAPHOR」プロジェクト
「信州花フェスタ2019」にて、アーティスト柿崎順一氏との協働プロジェクト。作品集、CD、展覧会のサイン計画まで多媒体で展開。アーティストの世界観を理解し、それぞれの媒体特性を活かしながら一貫したブランド体験として表現しました。
SU-EN×柿崎順一「IKI - red karma」
舞踏×アート、スウェーデン×日本のコラボレーションプロジェクトにおけるビジュアル制作。ポスターからグッズまで一貫したデザインで展開。異なる表現分野の融合を視覚的に表現し、プロジェクトの独自性と魅力を効果的に伝えました。