あなたの会社の“いち下請け業者”としてお手伝いします。
はじめまして。代表の大平健治です。
21歳の頃より土木建設業を中心に、30年以上にわたり建設の現場に携わってまいりました。現在も、小規模工事から公共工事まで、管理者として、また作業員として現場に立ち続けています。
10数年前、将来の体力面への不安を感じたことをきっかけに、業務の幅を広げるための勉強を始めました。その中で、取得した資格のひとつが「行政書士」です。現場で培った経験を、今度は事務や申請の面からも建設業界に役立てたい――そんな思いから資格を取得しました。
そして平成27年2月、行政書士業(建設業事務)を正式に業務に加えました。
現場を熟知しているからこそ、「現場で何が行われているのか」「どんな課題や苦労があるのか」を深く理解できる――それが私の最大の強みです。時には、業者間の橋渡し役としてもお力になれればと考えています。
これからも、お客様や業界に関わるすべての方々と共に成長し、より良い未来を築いていけるよう努めてまいります。