ABOUT US
当事務所について


「先義後利」を深掘り

法務と金融の両輪で
未来を輝かせる
私たちの存在意義は、お客様の人生と事業を法務と金融の両面から力強く支え「未来を輝かせる」ことです。特に、相続の不安を抱えるご家族には確かな「安心」を、事業承継に臨む経営者様には未来へと続く「明確な道筋」を提供します。
このサポートを通じて、お客様個人の成功に、ひいては地域社会全体の安定と発展に貢献するのが、当事務所に課せられた使命です。

ワンストップの
総合コンサルティング
当事務所の特徴は、法務と金融の垣根を越えたワンストップの総合コンサルティング。そして、地域にとってなくてはならない存在を目指します。単なる専門家としてではなく、お客様が「ここに相談してよかった」「人生が好転した」と心から感じられるサービスを、私たちは提供し続けます。
お客様の未来を好転させ、地域社会を支える羅針盤。それが私たちの目指す姿です。

根底にある
「先義後利」と2つの力
私たちの活動の根幹にあるのが、「先義後利」の精神です。目先の利益を追わず、まず本当に正しいことを追求します。
そして、専門知識をただ振りかざすのではなく、次の2つの力を最も大切にしています。お客様の声に耳を傾け、その想いを深く理解する「共感力」。お客様の願いや想いを、着実に実現する「実行力」。この2つの力で、明るい未来を切り拓きます。
元・裁判所書記官で、
FPの知見を持つ相続の専門家

行政書士・ファイナンシャルプランナー(FP)
末藤 丈晴(すえとう たけはる)
●裁判所の書記官として勤務した経歴を持つ。
●退官後は、独立系ファイナンシャルプランナー事務所に勤めたのち、行政書士事務所を開業。
●法務の専門知識と資産形成の視点を融合させ、岡山では希少な「資産を守り、育てる」ための未来志向型コンサルティングを実践中。
守るべきは、
資産と「ご家族の未来」
はじめまして。岡山県岡山市の【末藤行政書士事務所】、代表の末藤丈晴です。
相続対策は日常的になじみが薄く、いざ直面すると「まず何をすれば…」「誰に相談すれば…」と、不安になる方がほとんどかと思います。
かつて裁判所書記官として、そうした悩みに直面する方々を間近で多く見てきました。そのとき痛感したのは、各分野の専門家による「点の支援」だけでは、本当に必要な「全体を俯瞰した解決策」とはならないという現実でした。
だからこそ私は、法務と金融、両方の視点でお客様に寄り添います。「目先の利益よりも、まず正しい行いをする」。私の信条である、この「先義後利」の精神で、お客様を最後までサポートします。
